【2022年最新】一人暮らしにおすすめのウォーターサーバー10選!選び方のポイント

更新日:2022年11月1日
【2022年最新】一人暮らしにおすすめのウォーターサーバー10選!選び方のポイント

お店や病院で見かけることが多かったウォーターサーバー。最近では一般家庭で使用している人も多く、さらには一人暮らしでも愛用している人が増えています。

とはいえ「一人暮らしだとコスパが悪いのでは?」「一人暮らしにウォーターサーバーはぜいたく品、必要ない!」と考える人も多くいます。実際はどうなのでしょうか?

確かにコストがかかりますし、水道水を使えばわざわざウォーターサーバーを使う必要はありません。しかし、それを上回る利便性があることも事実。

この記事では、どんな人におすすめか、使うとするとどのくらい費用がかかるのか、どんなサーバーがおすすめか徹底解説しています。

一人暮らしでウォーターサーバーの導入を考えている人はぜひ参考にしてくださいね。

一人暮らしにウォーターサーバーは必要?

一人暮らしにウォーターサーバーは必要?

ウォーターサーバーは生活必需品ではありません。しかし、サーバーの機能や利便性が生活に合っている人にとっては、もう手放すのは難しいほど便利な家電の一つです。

では、どんなメリット・デメリットがあるのか、どんな人にあっているのかを見ていきましょう。

一人暮らしでウォーターサーバーを使うメリット

  • ペットボトルを買う必要がない
  • ペットボトルのゴミが減る
  • いつでも冷たい水・熱いお湯を出せる
  • 災害時の備蓄水になる

ペットボトルを買う必要がない

ペットボトルを買う必要がない

飲料水としてペットボトルのお水を買っている人はいませんか?スーパーで買うと重たいペットボトルを持って帰るのが大変ですし、いざ飲もうと思ったら買い忘れていた…なんて経験がある人も多いはず。

ウォーターサーバーのお水は毎月配送で届くか、水道水を補充して使用するため、わざわざお水を買いに行く必要はありません。定期配送も可能なので、いちいち注文しなくても自動でお水が届きます。

普段からペットボトルを購入している人にとっては、買い物の手間や買い忘れといった面倒を省ける点が大きなメリットに。

ペットボトルのゴミが減る

ペットボトルを買う必要がないため、ペットボトルのゴミが出なくなります。ウォーターサーバーのボトルは1本12L前後のものが多いですが、同じ量のペットボトルを購入するとなるとペットボトル6本ぶんにもなります。

普段からペットボトルを購入していると、気づいたら空のペットボトルが山盛りになっていた!なんてこともありますよね。サーバーなら12L前後のボトル分のみ。細かいペットボトルのゴミが減れば、ゴミの管理がしやすく、ゴミ出しの頻度も減るでしょう。

いつでも冷たい水・熱いお湯が使える

いつでも冷たい水・熱いお湯が使える

ウォーターサーバーは、いつでも冷たい水・熱いお湯を出せるというのが主な機能。お水が入った専用ボトルをサーバーにセットすることで、サーバー内の冷却タンク・温水タンクにお水が補充されます。

使うときにはボタンを押す(またはレバーを引く)だけで、いつでも冷たい水と熱いお湯を使えますよ。わざわざペットボトルを冷蔵庫に入れておく手間もなく、また冷蔵庫を圧迫せずに済みます。

また、1杯分のインスタントコーヒーや紅茶、カップ麺など、いちいち少量のお湯を沸かすのは面倒ですよね。ウォーターサーバーがあれば必要な量だけ熱いお湯を出せるので、手間がかかりません。ペットボトルを冷やさなくていい、お水を沸かさなくてもいつでも好きな量お湯が使えるというのは、一人暮らしの人にとって大きなメリットになるでしょう。

災害時の備蓄水になる

災害時の備蓄水になる

普段から災害用の備蓄は行っていますか?地震などの災害が発生した場合、断水によって水道が使えなくなる場合があります。

2011年の東日本大震災では257万戸が断水し、1週間で復旧したのはその約57%のみでした。お水は1週間ぶんの備蓄が望ましいとされており、1人1日3L=1週間だと21Lが目安となっています。※

なかでもお水は、飲料水だけではなく生活用水も必要です。ペットボトルでこれだけの量を備蓄しておくのは大変ですし、保管に場所もとってしまいます。

お水を毎月配送してくれるウォーターサーバーなら、1セット(12Lボトルを2本)をストックしておくだけで24Lが常に備蓄されることになります。届いた順から使えば消費期限に追われることもありません。

また、防災グッズの中には水を注ぐだけで作れるお米やうどん、カレーライスなどもあるので、お水と一緒に備えておくとより安心ですよ。

※参考:首相官邸 「災害に対するご家庭での備え~これだけは準備しておこう!~」

ウォーターサーバーを使うデメリット

サーバー・ボトルの置き場所が必要

サーバーを置くスペース

本体の横幅・奥行は約30cmだが、壁から10~15cm離すため合計で横幅・奥行40~50㎝が必要 12Lボトルなら横幅・奥行30cmほど。2本1セットで届くことが多いので、2~3本はストックできるスペースが必要。

ボトルを置くスペース

リターナブルボトルなら空ボトルも保管しておかなければならない。

ウォーターサーバーを契約すると、当然サーバー本体の置き場所が必要になります。サーバーの大きさはメーカーによって異なりますが、床置き型の場合横幅は約30㎝、奥行きが約35㎝とだいたいA4サイズの紙と同じ大きさ。

ただし、設置する際は熱がこもらないよう壁から10~15㎝ほど離さないといけないため、そこも含めると横幅も奥行きも40~50cm程度は必要と考えておいていいでしょう。

また、お水が配送されるタイプのウォーターサーバーはボトルの保管場所も必要になります。12Lボトルだと2本1セットになって届けられることが多いので、2~3本はストックしておけるスペースが欲しいですね。

回収が必要なリターナブルボトルだと、空ボトルも保管しておかなければいけないのでさらに場所をとることに。専用のボトルラックを販売しているメーカーもあるので、スペースがない人は相談してみましょう。

一人暮らしの人はワンルームや、広くても1LDKの人がほとんど。ワンルームだとサーバー本体+ボトル+空ボトルの保管はそれなりに場所が必要です。

お水の配送がない浄水型・水道直結型サーバーや、棚上などに置ける卓上型サーバーを選んだり、お水がなくなったら捨てられるワンウェイボトルにするなど、スペースを節約しましょう。

料金がかかる

料金がかかる
  • サーバーレンタル料
  • お水代
  • 配送料
  • サポート料
  • その他初期費用など

ウォーターサーバーの利用には、主に上記の5つの料金がかかります。レンタル料がかからない無料のサーバーもありますが、その分サポート料が毎月発生したり、お水の注文数が少ない場合にのみレンタル料が発生したり、別の部分で費用がかかってしまうことも。

さらに、お水が配送されるタイプの場合は、頼んだ分のお水代がかかります。お住まいの地域によっては配送料がかかることもあるので、必ず確認が必要です。全て合わせると、安くても月々3,000~4,000円程度はかかると考えていいでしょう。

通販サイトでは、天然水ペットボトルをまとめ買いすると120円/2Lほどとなります。もしウォーターサーバーが月々4,000円かかっており、配送されるお水が月24Lの場合、換算すると166円/2Lに。

1本につき40円ほどウォーターサーバーのほうが高くなってしまいます。少し値が張る分、先ほどお伝えしたメリットもあることを踏まえて選んでくださいね。

ちなみに、水道水は1L=0.24円、2Lでも0.48円と1円以下なので、ペットボトルやサーバーよりもずっと安くなっています。価格を抑えてサーバーを使いたいなら浄水型・水道直結型を、少しコストがかかっても美味しいお水を求めるなら宅配型をおすすめします。

受け取り・回収の手間がある

宅配水タイプのウォーターサーバーは、当然お水を受け取らなくてはいけません。配送はウォーターサーバーのメーカーが自社で行っている場合もあれば、配送業者が行っている場合もあります。不在時には持ち帰るのか、置き配をしてくれるのかはメーカーによってさまざま。

あらかじめ指定の場所に置いておいてくれるメーカーもありますが、不在票から再配達が必要な場合もあります。平日は出社していて受け取りが難しく、休日は出かけてしまうことが多い人は事前に確認しておきましょう。

宅配ボックスがある場合は利用が可能なのか、可能な場合はボトルが置ける大きさなのかなども忘れずに。また、ボトルの回収が必要なタイプは、空ボトルも配送業者に渡す必要があります。回収の日付や方法もメーカーによって異なりますので注意してくださいね。

どんな人にウォーターサーバーはおすすめ?

どんな人にウォーターサーバーはおすすめ?

一人暮らしでウォーターサーバーを使う際のメリット・デメリットを踏まえると、おすすめできるのは以下のような人です。

  • 普段飲料水用のペットボトルを購入している
  • ペットボトルの購入・処理から解放されたい
  • 冷たい水を飲むことが多い
  • インスタント飲料や食品を使うことが多い
  • サーバーやボトルを置くスペースが確保できる
  • 月々4,000円程度の支払いができる

普段ペットボトルを購入しており、買い物や空ペットボトルの処理をしている人にとっては、ウォーターサーバーはかなりの手間が省けて楽に感じるでしょう。

いままで水道水を使用していたという人に注目してもらいたいのは、いつでもきれいな冷たい水が飲める、ケトルややかんで沸かさなくてもすぐにお湯を出せる点。些細なことですが、生活がグッと便利になりますよ。

サーバーを置くスペースは、横幅・奥行がそれぞれ40~50cmほど必要に。床にスペースがない場合は、棚やキッチンカウンターなどに置ける卓上型ウォーターサーバーがおすすめです。

月々の料金は3,000~4,000円程度、お水の注文数やメーカーによっては5,000円ほどすることもあります。これまで紹介したメリットに対して、この料金を出せるかどうか考えてみましょう。

「使ってみないとわからない!」という人は、1週間程度ボトル1本を無料でお試しできるメーカーもありますので、ぜひウォーターサーバーがある暮らしを体験してから検討してみてくださいね。

クリクラアクアクララなら、12Lボトルを1週間無料でお試しできます。
女性

一人暮らしのウォーターサーバー選びのコツ

一人暮らしのウォーターサーバー選びのコツ

ウォーターサーバーはたくさんのメーカーがあり、お水の料金やサーバーのデザインはさまざま。

なんとなく決めてしまうと、「思ったより料金が高くなってしまった…」と後悔してしまう可能性があります。どのようなウォーターサーバーなのか、事前にしっかり確認しておくと安心ですよ。

ここからは料金を抑える方法や、ウォーターサーバー選びのコツを紹介します。

サーバーレンタル料が無料のものを選ぶ

サーバーレンタル料が無料のものを選ぶ

同じメーカーでも、レンタル料がかかるサーバーとかからないサーバーがあります。料金を抑えたい人やなるべく安くサーバーを使いたい人はなるべくレンタル料がかからないサーバーを選びましょう。

例えば、プレミアムウォーターならスリムサーバーⅢ・amadanaスタンダードサーバーはレンタル無料となっていますが、cado x PREMIUM WATERウォーターサーバーやamadanaグランデサーバーは月々1,100円(税込)がかかってしまいます。

サーバー名 サーバーレンタル料(税込)
・スリムサーバーⅢ
・amadanaスタンダードサーバー
無料
・cado x PREMIUM WATERウォーターサーバー
・amadanaグランデサーバー
1,100円/月

デザインや機能は異なりますが、とくにこだわりがない人は無料のスリムサーバーⅢ、amadanaスタンダードサーバーの方がお得に。

ただし、メーカーによっては「直近3カ月でお水の注文数が3箱以下の場合は、レンタル料〇〇〇円」など、条件がついている場合があります。こういった条件がついてないかも同時に確認しましょう。

POINT
レンタル料無料となっていても、お水の注文数によっては料金がかかるメーカーがある。

配送タイプのウォーターサーバーを安く使うならRO水を選ぶ

お水が配送されるタイプのウォーターサーバーでは、天然水とRO(アールオー)水の2種類からお水を選べます。

天然水

日本各地で採水されたお水で、天然のミネラルが溶け込んでいるお水

RO水

ROフィルターでろ過された、不純物を99.9%取り除いた純水に近いお水

天然水は富士山など日本各地で採水されたお水です。採水地によってミネラル配合が異なるため、お水の成分にこだわりがある人や天然の味を楽しみたい人におすすめのお水となっています。

RO水はROフィルターという膜を使ってろ過されたお水です。ミネラル成分も取り除いてしまうため、人工的にミネラルを配合しているメーカーもあります。雑味がなく、料理などにも向いているお水です。

天然水とRO水を比べると、RO水の方がお求めやすい価格に設定されていることがほとんど。よって、なるべく料金を抑えたい人はRO水をおすすめします。ただ、RO水は回収が必要なリターナブルボトルに入れられて配送されることが多く、飲み終わった後も保管場所が必要に。料金が抑えられる一方で、ボトルの保管場所が必要になってしまう点は留意しておきましょう。

POINT
RO水は比較的安めだが、ボトルは保管・回収を待つ必要がある。

配送スキップを活用する

配送スキップを活用する

多くの場合、お水ボトルは2本1セットや3本1セットなどで届きます。1本が12Lなら、いっきに24L以上が届くことに。

1日に使用するお水の量が、飲料水としてコップ2杯(1杯200mlとして計400ml)、インスタント食品や料理に400mlで合計800mlと仮定すると、30日で24L消費することになります。ただし、一人でサーバーを使うとなると実際は24Lよりも少ない場合がほとんど。定期配送だと消費しきれないお水が溜まってしまうこともあります。

そんなときは、配送をお休みできる「配送スキップ」を活用しましょう。定期配送を行っているメーカーでは、無料で定期配送を1回分お休みできます。その分、その月のお水代が浮くのでお得です。届くお水の量が多くて申し込みを迷っている、飲み切れるか不安、という人は配送スキップをうまく活用してみてくださいね。

ただし、2回連続でスキップすると休止手数料が発生してしまうので注意しましょう。

POINT
定期配送でも、1回ぶんなら配送スキップが無料に。2カ月連続スキップは手数料が発生する場合がある。

浄水型・水道直結型ウォーターサーバーを選ぶ

浄水型ウォーターサーバーは、ウォーターサーバーについているタンクに水道水を補充して使うサーバーのことです。水道水は手動で補充しないといけないため少々手間がかかりますが、お水の配送がないのでボトルの保管や交換の必要がありません。

水道直結型ウォーターサーバーとは、水道とウォーターサーバーをつなげることで自動的にお水を補充してくれるサーバーです。分岐水栓という部品を水道栓に取り付け、そこからサーバー本体と接続します。水道栓を傷つけずに工事を行うため、賃貸でも工事は可能です。

浄水型のようなお水を補充する手間は省けますが、サーバーをつなげるため水道からあまり離れた位置には設置できません。どちらも料金は毎月定額なので、お水の使用量によって料金が変わることはありません。たくさんお水を消費する人でも定額以上はかからないので、飲料水・料理・生活用水にと好きなだけ利用が可能です。

しかし、逆に言うとあまり使用していない月も定額を支払う必要が。ある程度消費量が多い人におすすめのウォーターサーバーとなっています。

POINT
浄水型・水道直結型ウォーターサーバーは定額で使い放題だが、あまり使っていない月も定額支払う必要がある。

ボトル設置位置が下部にあるサーバーを選ぶ

お水が配送タイプのウォーターサーバーは、サーバーにボトルをセットしなければいけません。ボトルのセット位置は上部にセットするものと、サーバー内部の下部にセットするもがあります。

ボトルは12Lほどのものが多いので、上部にセットするには少々重ため。腰より上の位置に上げないといけないので、重たいボトルを持ち上げるのが面倒という人や力が弱い人は下部にセットするサーバーの方が安全に交換できるでしょう。

また、下部にセットするタイプは外からボトルが見えないので、インテリアを気にしている人にもおすすめですよ。

機能も重視したサーバーを選ぶ

サーバーは温水・冷水機能のほかに、省エネやクリーン機能など、便利な機能が備わっているものもあります。とくに、デザインにこだわって作られたサーバーは、見た目だけではなく性能も充実していることがほとんど。しかし、こだわりの分サーバーレンタル料がかかることが。

「なるべく料金は抑えたい、けどおしゃれなサーバーも気になる」という人は、レンタル料ではなく、電気代を節約してみてはいかがでしょうか?

電気代を大幅に抑えてくれる省エネモードや、スリープモードなどを搭載しているサーバーがおすすめです。たとえば、フレシャスのdewo(デュオ)サーバーは美しいデザインに三つの省エネ機能が搭載されています。

一つ目は、光センサーでお部屋の明るさを感知し、使用しない夜間などにヒーターの電源を切ってくれるSLEEP機能。二つ目は温水温度を標準より15℃低く設定することで、消費電力を抑えるエコモード。三つ目は、温水・冷水タンクが分離したデュアルタンク。タンクを分離したことにより、余計な加熱や冷却をすることがなくなり大幅な節電になっています。

デュオではこうした省エネ機能により、従来と比べて70%以上の電気代をカット!通常では1,000円以上かかる電気代が、330円~に抑えられます。dewoのレンタル料は550円/月なので、省エネ機能をうまく使えばレンタル料以上の節約が可能です。

サーバーレンタル料がかかってしまっても、そのぶん電気代を節約できるのが高性能サーバーの大きな強み。他にも温度調節ができたり、常温水が出せたりと便利な機能が多くありますので、サーバーを選ぶ際はチェックしてみてくださいね。

【宅配型】一人暮らしにおすすめのウォーターサーバー

【宅配型】一人暮らしにおすすめのウォーターサーバー

お水が定期配送または都度配送されるタイプのウォーターサーバーをピックアップしました。

一人暮らしのお部屋でも場所を取らないスリムなサーバー、レンタル料がかからないサーバーなどそれぞれご紹介していますので参考にしてくださいね。

プレミアムウォーター

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プレミアムウォーターは天然水を定期配送してくれるウォーターサーバーです。

スリムサーバーⅢとamadanaスタンダードサーバーはサーバーレンタル料が無料となっており、お水の注文数によって無料になることもありません。amadanaスタンダードサーバーは落ち着いた色合いで横幅も奥行もスリムなので、スペースがない人、インテリアを気にしている人にもおすすめのサーバーとなっています。

12Lボトルが多いなと感じる人は、7Lボトルにすることもできます。2本1セットでの配送なので、7Lボトルなら4週間ごとの配送なら14L/月と、ひと月にちょうどいい量になるでしょう。

サーバーをあまり使わない月は、最大59日間まで休止が可能です。60日以降も休止する場合は880円(税込)が発生するので注意してください。

初期費用(税込) 3,300円
お水 天然水
ボトル ワンウェイ
サーバーレンタル料(税込) スリムサーバーⅢ(床置き・卓上):無料
amadanaスタンダードサーバー:無料
お水の料金(税込) ずっとPREMIUMプラン
12L:1,987円/本
7L:1,771円/本
注文単位(税込) 2本1セット
(12L:3,974円、7L:3,542円)
サポート料金(税込) 0円
配送料(税込) 0円 (一部地域除く)
配送スキップ
(前回配送から59日後まで無料で休止)
サーバーの大きさ スリムサーバーⅢ(床置き):
幅:270m
奥行:363mm
高さ:1,276mm
スリムサーバーⅢ(卓上):
幅:270mm
奥行:366mm
高さ:824mm
amadanaスタンダードサーバー:
幅:270mm
奥行:330mm
高さ:1,326mm
POINT
1カ月に12L使用で、ひと月おきに配送スキップを使用すれば1,978円/月と2,000円以下で利用できます。

コスモウォーター

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汲みたての天然水を最寄りの採水地から直接自宅に届けてくれるコスモウォーター。密閉型ワンウェイボトルを利用しており、空気に触れにくい設計になっているのでおいしさを保ったまま最後まで天然水を楽しめます。

サーバーはボトルを下からセットするタイプなので、女性でも簡単にボトル交換が可能です。

サーバーレンタル料も無料で、電気代を節約できるエコモード機能も搭載されているので、お水以外の料金を抑えたい人にもおすすめですよ。

サーバーの「ライトウッド」「ウッド」は限定カラーとなっていますので、初回に限定カラー料金2,200円(税込)がかかります。サーバーカラーを選ぶ際は注意しましょう。

お水は12Lボトルが2本セットで届きます。1カ月は無料で配送をスキップできるので、ひと月12Lを利用する場合は1カ月おきにスキップすると月々の料金を抑えられますよ。

初期費用(税込)
0円(ウッド・ライトウッドは限定カラー料2,200円)
お水
天然水
ボトル
ワンウェイ
サーバーレンタル料(税込)
Smartサーバー:無料
お水の料金(税込)
12L:2,052円/本
注文単位(税込
2本1セット(4,104円)
サポート料金(税込)
0円
配送料(税込)
0円 (一部地域除く)
配送スキップ

(2カ月以上は休止手数料880円)
サーバーの大きさ
Smartプラス(床置き):
幅:300mm
奥行
340mm 高さ
1100mm
POINT
サーバーレンタル料無料でありながら、エコモード搭載で消費電力を60%カット可能!
1カ月の電気代は474円と、一般的な電気ポット(900円/月)よりも安い金額です。

クリクラ

クリクラはRO水を配送してくれるウォーターサーバーです。ROフィルターで不純物を取り除いたあとに、日本人の口に合うようにミネラルをバランスよく配合。飲料水はもちろん料理にも使いやすいお水です。

リターナブルボトルなので空ボトルの保管・回収は必要ですが、不在の場合でも指定の場所にお水の配送、空ボトルも回収が可能なシステムとなっています。在宅していなくてもお水を受け取れますよ。

配送料やサーバーレンタル料は無料ですが、その分毎月あんしんサポートパックの460円/月(税込)がかかってしまいます。あんしんサポートパックには故障時の無償対応や年1回のサーバーメンテナンスが含まれているので、万が一の時でも追加料金が発生することはありません。

また、クリクラでは最大1週間、ボトル1本12Lを無料でお試しできるので、使ってみてから決めたいという人はぜひお試しから申し込みましょう。

もちろん、お試し後にキャンセルしても問題ありませんので安心してくださいね。

初期費用(税込) 0円
(クリクラ省エネサーバー:7,700円/クリクラfit:2,200円/クリクラfit再加熱機能付き:4,400円)
お水 RO水
ボトル リターナブル
サーバーレンタル料(税込) クリクラサーバー(床置き・卓上):無料
クリクラfit:無料(初回金2,200~4,400円)
クリクラ省エネサーバー:無料(初回金7,700円)
※3カ月間6本未満の場合レンタル料1,100円/月
お水の料金(税込) 12L:1,460円/本
5.8L:860円/本
注文単位(税込) 12L:1本から(1,460円)
5.8L:2本1セット(1,720円)
サポート料金(税込) あんしんサポートパック:460円/月
配送料(税込) 0円 (一部地域除く)
配送スキップ
サーバーの大きさ クリクラサーバーL(床置き):
幅:305mm
奥行:350mm
高さ:990mm
クリクラサーバーS(卓上):
幅:270mm
奥行:460mm
高さ:510mm
クリクラfit:
幅:245mm
奥行:383mm
高さ:987mm
クリクラ省エネサーバーL(床置き):
幅:287mm
奥行:357mm
高さ:993mm
クリクラ省エネサーバーS(卓上):
幅:270mm
奥行:452mm
高さ:538mm
POINT
クリクラfitサーバーなら幅は24.5cmと、どのサーバーよりもスリムなデザインとなっています。別売りのカバー(税込1,320円)を付けることで、外からボトルを見えないようにすることも可能です。

信濃湧水

信濃湧水は天然水ウォーターサーバーで、北アルプスで採水されたお水を提供しています。価格が高くなりがちな天然水ですが、ボトル1本1,620円(税込)とお財布に優しい価格設定が魅力的なウォーターサーバーです。

ボトルは2本1セットとなっており、配送エリアがトーエルエリア(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城)の場合は2箱から、それ以外のエリアは1箱からのお届けとなります。

スタンダードサーバーはレンタル料無料ですが、直近3カ月で注文数が4本(2箱)未満の場合、880円(税込)のレンタル料がかかる点は留意しておきましょう。

トーエル配送エリアは配送時間の指定が可能で、時間指定なし・8時~13時・13~18時から選べます。また、配送曜日の前日13時までに注文すると、最速で翌日にお届け!不在時でも指定の場所に置いておいてくれるので安心です。

だだし、エリア外の場合は宅配便配送となるので再配達の連絡が必要となります。土日祝の発送や到着日時の指定はできないので注意しましょう。

初期費用(税込) 0円
お水 天然水
ボトル ワンウェイ
サーバーレンタル料(税込) エコサーバー:330円
スタンダードサーバー:無料
※3カ月4本未満の場合880円
お水の料金(税込) 11.4L:1,620円/本
注文単位(税込) 2本1セット・2箱(4本:6,480円)(トーエル配送エリアのみ)
2本1セット・1箱(2本:3,240円)
サポート料金(税込) 0円
配送料(税込) 0円 (一部地域除く)
配送スキップ 都度注文なので配送スキップなし
サーバーの大きさ エコサーバー:
幅:310mm
奥行:330mm
高さ:1,290mm
スタンダードサーバー(床置き):
幅:270mm
奥行:370mm
高さ:1,290mm
卓上サーバー:
幅:300mm
奥行:310mm
高さ:870mm
POINT
天然水の中でもお得に購入できる信濃湧水。直近3カ月で2回注文すればサーバーレンタル料がかからないため、1カ月に1本以上は使用するという人におすすめです!

アルピナウォーター

アルピナウォーターのお水は、北アルプスで採水された天然水をさらにROフォルターに通してろ過したもの。原水にもこだわって精製されたお水となっています。

サーバーはレンタル料がかかってしまいますが、お求めやすい料金と都度注文できる点が魅力的なウォーターサーバーです。

エコサーバーはシンプルな本体に、自動クリーニング機能やECOモードを搭載。スタンダードサーバーより約35%の消費電力をカットし、ECOモード使用で最大42%電気代を節約!ECOモード中はお湯の温度が65℃と少々低めになりますが、白湯やインスタント飲料には最適な温度です。

配送料と配送スケジュールは各エリアによって異なりますので、申し込み前に必ず確認しましょう。不在の場合でも指定の場所に空ボトルを出しておくことで回収・配達してもらえるので安心してくださいね。

初期費用(税込) 0円
お水 RO水
ボトル リターナブル
サーバーレンタル料(税込) エコサーバー:959円/月
スタンダードサーバー:629円/月
お水の料金(税込) 12L:1,134円/本
18.9L:1,771円~/本
7.6L:842円/本
注文単位(税込) 12L:3本1セット(3,402円)
18.9L:2本1セット(3,542円)
7.6L:3本1セット(2,526円)
※関東地方のみ2セットからのお届け
サポート料金(税込) -
配送料(税込) 0円 (一部地域除く)
配送スキップ
(前回配送から59日後まで無料で休止)
サーバーの大きさ エコサーバー:
幅:310mm
奥行:330mm
高さ:1,250mm
スタンダードサーバー(床置き):
幅:270mm
奥行:370mm
高さ:1,250mm
スタンダードサーバー(卓上):
幅:300mm
奥行:300mm
高さ:820mm
POINT
スタンダードサーバー+毎月7.6L使用ならなんと1,471円/月!都度配送でノルマもないので、費用を抑えたい人におすすめです。

アクアクララ

アクアクララは必要な時にお水を頼む都度配送式のウォーターサーバーです。定期配送ではないのでお水が余ってしまうこともなく、好きなタイミングで注文できますよ。

お水はRO水で、ROフィルターを使って不純物を取り除いたあとに、日本人が一番おいしいと感じるバランスでミネラルを添加。リターナブルボトルに入って配送されます。

サーバーは「アクアファブ」と「アクアスリム」、コーヒーマシンが一体化した「アクアウィズ」の三種類。

アクアファブはボトルの上にカバーを付けられるので、ボトルが目立たずお部屋の雰囲気を壊しません。ただし、あんしんサポート料がアクアスリムよりも330円(税込)追加でかかるので注意しましょう。

あんしんサポート料があるかわりに、注文のノルマやサーバーレンタル料、配送料は一切かかりません。2年に1度の定期メンテナンスも含まれているので、長く使えるのがポイント。

アクアスリムL、アクアスリムSは無料でお試しも可能なので、検討中の人はお試しから始めてみるのもおすすめですよ。

初期費用(税込) 0円
お水 RO水
ボトル リターナブル
サーバーレンタル料(税込) アクアファブ:無料
アクアスリム:無料
お水の料金(税込) 2年割プラン
12L:1,404円/本
7L:1,080円/本
注文単位(税込) 12L:2本から(2,808円~)
7L:3本から(3,240円~)
サポート料金(税込) あんしんサポート料
アクアファブ:1,430円/月
アクアスリム:1100円/月
配送料(税込) 0円 (一部地域除く)
配送スキップ 都度注文なので配送スキップなし
サーバーの大きさ アクアファブ:
幅:286mm
奥行:350mm
高さ:1,320mm
アクアスリム(床置き):
幅:275mm
奥行:313mm
高さ:966mm
アクアスリム(床置き):
幅:272mm
奥行:420mm
高さ:487mm
POINT
「3カ月に〇本以下だとレンタル料がかかる」といったノルマは一切なし。都度配送なのでいつでも好きな時に、必要なだけ数だけ注文が可能です!

フレシャス

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公式サイトを見る

フレシャスは天然水ウォーターサーバーで、お水の容器はビニールパックを使用しています。ビニールは4.7L、7.2Lと軽量なので、女性でも簡単にセットが可能です。飲み終わった後は小さくたたんで捨てられるので、ボトルタイプのお水よりも場所を取りません。

dewo(デュオ)とdewo mini(デュオミニ)、Slat(スラット)はデザイナーの安積伸氏がデザインしており、見た目の美しさはもちろんボタンの位置や給水口の高さなど機能性にもこだわっています。

サーバーレンタル料は前月2箱注文すれば無料になりますが、注文単位は4パック1セットなので2箱だと37L以上が届くことに。一人暮らしでは消費が難しい量になるので、サーバーレンタル料はかかると思っておいたほうがいいでしょう。

Slatの場合のみ、お水はペットボトル素材のボトルで届きます。サーバーの下部を引き出してボトルをセットするので、ボトルを持ち上げる必要はありません。

どのサーバーもおしゃれなデザインでお水の交換も簡単なので、インテリアを気にしている女性におすすめのウォーターサーバーです。

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初期費用(税込) 0円
お水 天然水
ボトル ワンウェイ
サーバーレンタル料(税込) SIPHON+(床置き・卓上):無料
dewo:550円/月※
dewo mini:550円/月※
Slat:990円※
※前月2箱以上注文で無料
お水の料金(税込) 4.7L:999円/パック(dewo mini)
7.2L:1,231~1,264円/パック(SIPHON+/dewo)
9.3L:1,627円/本(Slat)
注文単位(税込) 4.7L:4パック1セット(3,996円)
7.2L:4パック1セット(4,924~5,056円)
9.3L:2本1セット(3,254円)
サポート料金(税込) 0円
配送料(税込) 0円
配送スキップ
(2カ月連続して休止した場合は手数料1,100円/月)
サーバーの大きさ SIPHON+(床置き):
幅:300mm
奥行:340mm
高さ:1,225mm
SIPHON+(卓上):
幅:300mm
奥行:340mm
高さ:775mm
dewo:
幅:290mm
奥行:363mm
高さ:1,125mm
dewo mini:
幅:250mm
奥行:295mm
高さ:470mm
Slat:
幅:290mm
奥行:350mm
高さ:1,100mm
POINT
dewo miniなら幅・奥行ともに30cm以下ととってもコンパクト!省エネ機能も搭載されているため電気代も490円/月~に抑えられます。コンパクト+便利機能+おしゃれなサーバーを探している人におすすめです!

【浄水型・水道直結型】一人暮らしにおすすめのサーバー

【浄水型・水道直結型】一人暮らしにおすすめのサーバー

浄水型・水道直結型は、サーバーのタンクに水道水を補充するタイプのウォ―ターサーバーです。浄水型は手動でお水を補充しなければいけませんが、水道直結型はサーバーと水道栓を直接つなげて使用するため、補充の手間がありません。

どちらもお水の注文が必要ないため、どれだけ使っても料金は定額。ある程度お水をたくさん使うという人におすすめです。

エブリィフレシャス

\初月無料+Amazonギフト券が当たる/
公式サイトを見る

エブリィフレシャスは浄水型のウォーターサーバーなので、月額料金以外に料金がかかることはありません。サーバー上部にあるタンクに手動で水道水を補充し、内部のフィルターでろ過されたお水を使用します。

月額料金は毎月定額の3,300円(税込)で、初回費用やメンテナンス費用、配送料など追加費用がかかることはありません。

サーバーは床置きのtallと卓上型のshortがあり、それぞれタンク容量8.7L、5Lとなっています。tallの方が容量が大きいので、その分水道水を補充する手間が減りますよ。

内部のフィルターは6カ月間に一度交換します。交換費用は月額料金に含まれているので、費用は一切かかりません!定期配送なので交換を忘れてしまう心配もなし。いつでもきれいなフィルターで美味しいお水を楽しめます。

新規お申込みでオリジナル「ステンレスタンブラー」をプレゼント!さらに抽選でAmazonギフト券が当たる!初月は無料で使えます!(2022年12月11日まで)

初期費用(税込) 0円
お水 浄水(水道水補充)
ボトル
※貯水タンク(本体付属)
tall(床置き):8.7L
short(卓上):5L
サーバーレンタル料(税込) 月額3,300円
お水の料金(税込) -
注文単位(税込) -
サポート料金(税込) 0円
配送料(税込) 配送なし
配送スキップ 配送なし
サーバーの大きさ tall(床置き):
幅:290mm
奥行:363mm
高さ:1,125mm
short(卓上):
幅:250mm
奥行:295mm
高さ:470mm
POINT
tallもshortも月額料金は変わらないので、置き場所やタンク容量で選ぶといいですよ。どれだけ使っても料金は定額なので、お水代が気になる人にもおすすめです。

シャインウォーター

POINT
  • 選べる2種類のサーバー
  • 独自の「トリプルクリーンシステム」で衛生的に使える
  • 6段階の温度設定やエコモードなど豊富な機能搭載

シャインウォーターは機能によって選べる2種類のサーバーをラインナップ。タッチパネルのスタイリッシュなタイプ「シャインウォーターリング」と、直感的に操作できるレバータイプ「シャインウォーター」があります。

どちらのモデルにも独自の「トリプルクリーンシステム」を搭載。塩素、UV、熱の3段階でタンク内を清潔に保ちます。

日ごろのお手入れは簡単な掃除と3カ月に1度送られてくるカートリッジを取り換えるだけ。カートリッジ代はもちろん料金内に含まれているので、余計な出費はかかりません。「衛生的に使いたいけど、手間もかけたくない」という人にぴったりです。

どちらのサーバーもエコモード付で電気代を節約できるほか、シャインウォーターには温水・冷水それぞれ3段階(計6段階)の温度設定、シャインウォーターリングには再加熱機能と豊富な機能が搭載されているのも魅力です。

サーバーの種類 シャインウォーターリング シャインウォーター
月額料金(税込) 3,630円 3,300円
使えるお水 冷水・温水 冷水・温水(各3段階設定可能)
タンクの大きさ 冷水:2.0L
温水:1.9L
貯水タンク:5.2L
総容量:9.1L
浄水カートリッジ交換 3カ月に1回(無料)
サーバーの大きさ 幅:300mm
奥行:344mm
高さ:1,150mm
幅:300mm
奥行:320mm
高さ:1,180mm
解約手数料(税込) 2年未満:14,300円
※解約手数料の詳細は、公式サイトでご確認ください。

ウォータースタンド

水道水直結のウォーターサーバーなら、ウォータースタンドがおすすめです。水道と直結しているので、お水を補充する手間もなくいつでも好きなだけお水を使えます。

サーバーはかなり多くなんと10種類以上。冷水・温水が使えるサーバーや、常温水も使えるサーバー、冷水のみが使えるサーバーなど必要な機能に合わせて選べます。

アイコンサーバーは一番人気の定番モデルで、冷水・温水・常温水の3種類のお水を使用できます。横幅は18cmとかなりスリムなので、隙間スペースにも置けますよ。

ただし、水道直結型なので置き場所は水道の近くに限られます。水道から離れた寝室やリビングなどは置けない可能性がありますので注意が必要です。また、初回に設置費用として9,900円(税込)が発生する点も気を付けましょう。

初期費用(税込) 初回設置費:9,900円
お水 浄水(水道水補充)
ボトル
※貯水タンク(本体付属)
アイコン:冷水:1L/温水:瞬間給湯
ネオ:6L
3:6L
サーバーレンタル料(税込) アイコン:4,400円/月
ネオ:3,850円/月
S3:5,280円/月
お水の料金(税込) -
注文単位(税込) -
サポート料金(税込) 0円
配送料(税込) 配送なし
配送スキップ 配送なし
サーバーの大きさ アイコン(卓上):
幅:180mm
奥行:340mm
高さ:385mm
ネオ(卓上):
幅:260mm
奥行:397mm
高さ:505mm
S3(卓上):
幅:260mm
奥行:483mm
高さ:510mm
POINT
S3サーバーなどのプレミアムシリーズはRO膜フィルターを使用しているので、お家でRO水を楽しめます。お水の使用量や料金を気にせずにRO水を使いたい!という人におすすめです。

一人暮らしにおすすめなウォーターサーバーを比較

一人暮らしにおすすめなウォーターサーバーを比較

サーバー プレミアムウォーター コスモウォーター クリクラ アクアクララ アルピナ 信濃湧水 フレシャス エブリィフレシャス シャインウォーター ウォータースタンド
プラン ずっとPREMIUM3年 2年割プラン
初期費用 3,300円 0円
(ウッド・ライトウッドは限定カラー料2,200円)
0円
(クリクラ省エネサーバー:7,700円/クリクラfit:2,200円/クリクラfit再加熱機能付き:4,400円)
0円 0円 0円 0円 0円 0円 初回設置費:9,900円
お水 天然水 天然水 RO水 RO水 RO水 天然水 天然水 浄水(水道水補充) 浄水(水道水補充) 浄水(水道直結)
ボトル ワンウェイ ワンウェイ リターナブル リターナブル リターナブル ワンウェイ ワンウェイ
サーバーレンタル料 スリムサーバーⅢ(床置き・卓上):無料
amadanaスタンダードサーバー:無料
Smartサーバー:無料 クリクラサーバー(床置き・卓上):無料
クリクラfit:無料(初回金2,200~4,400円)
クリクラ省エネサーバー:無料(初回金7,700円)

※3カ月間6本未満の場合レンタル料1,100円/月
アクアファブ:無料
アクアスリム:無料
エコサーバー:959円/月
スタンダードサーバー:629円/月
エコサーバー:330円
スタンダードサーバー:無料

※3カ月4本未満の場合880円
SIPHON+(床置き・卓上):無料
dewo:550円/月※
dewo mini:550円/月※
Slat:990円※
※前月2箱以上注文で無料
月額3,300円 月額3,300円~ アイコン:4,400円/月
お水の料金 ずっとPREMIUMプラン
12L:1,987円/本
7L:1,771円/本
12L:2,052円/本 12L:1,460円/本
5.8L:860円/本
2年割プラン
12L:1,404円/本
7L:1,080円/本
12L:1,134円/本
18.9L:1,771円~/本
7.6L:842円/本
11.4L:1,620円/本 4.7L:999円/パック(dewo mini)
7.2L:1,231~1,264円/パック(SIPHON+/dewo)
9.3L:1,627円/本(Slat)
水道代 水道代 水道代
注文単位 2本1セット
(12L:3,974円、7L:3,542円)
2本1セット(4,104円) 12L:1本から(1,460円)
5.8L:2本1セット(1,720円)
12L:2本から(2,808円~)
7L:3本から(3,240円~)
12L:3本1セット(3,402円)
18.9L:2本1セット(3,542円)
7.6L:3本1セット(2,526円)
※関東地方のみ2箱からのお届け
2本1セット・2箱(4本:6,480円)
2本1セット・1箱(2本:3,240円)
4.7L:4パック1セット(3,996円)
7.2L:4パック1セット(4,924~5,056円)
9.3L:2本1セット(3,254円)
サポート料金 0円 0円 460円/月 アクアファブ:1,430円/月
アクアスリム:1100円/月
0円 0円 0円 0円 0円 0円
配送料 0円
(一部地域除く)
0円
(一部地域除く)
0円 0円 0円
(一部地域除く)
0円
(一部地域除く)
0円
(一部地域除く)
0円 0円 0円
配送スキップ
(前回配送から59日まで無料で休止)

(2カ月以上は休止手数料880円)
都度注文なので配送スキップなし 都度注文なので配送スキップなし 都度注文なので配送スキップなし
(2カ月連続して休止した場合は手数料1,100円/月)
配送なし 配送なし 配送なし
サーバの大きさ スリムサーバーⅢ(床置き):
幅:270mm
奥行:363mm
高さ:1,276mm
スリムサーバーⅢ(卓上):
幅:270mm
奥行:366mm
高さ:824mm
amadanaスタンダードサーバー:
幅:270mm
奥行:330mm
高さ:1,326mm
Smartプラス(床置き):
幅:300mm
奥行:340mm
高さ:1100mm
クリクラサーバーL(床置き):
幅:305mm
奥行:350mm
高さ:990mm
クリクラサーバーS(卓上):
幅:270mm
奥行:460mm
高さ:510mm
クリクラfit:
幅:245mm
奥行:383mm
高さ:987mm
クリクラ省エネサーバーL(床置き):
幅:287mm
奥行:357mm
高さ:993mm
クリクラ省エネサーバーS(卓上):
幅:270mm
奥行:452mm
高さ:538mm
アクアファブ:
幅:286mm
奥行:350mm
高さ:1,320mm
アクアスリム(床置き):
幅:275mm
奥行:313mm
高さ:966mm
アクアスリム(床置き):
幅:272mm
奥行:420mm
高さ:487mm
エコサーバー:
幅:310mm
奥行:330mm
高さ:1,250mm
スタンダードサーバー(床置き):
幅:270mm
奥行:370mm
高さ:1,210mm
スタンダードサーバー(卓上):
幅:300mm
奥行:300mm
高さ:820mm
エコサーバー:
幅:310mm
奥行:330mm
高さ:1,290mm
スタンダードサーバー(床置き):
幅:270mm
奥行:370mm
高さ:1,290mm
卓上サーバー:
幅:300mm
奥行:310mm
高さ:870mm
SIPHON+(床置き):
幅:300mm
奥行:340mm
高さ:1,225mm
SIPHON+(卓上):
幅:300mm
奥行:340mm
高さ:775mm
dewo:
幅:290mm
奥行:363mm
高さ:1,125mm
dewo mini:
幅:250mm
奥行:295mm
高さ:470mm
Slat:
幅:290mm
奥行:350mm
高さ:1,100mm
tall(床置き):
幅:290mm
奥行:363mm
高さ:1,125mm
short(卓上):
幅:250mm
奥行:295mm
高さ:470mm
シャインウォーターリング:
幅:300mm
奥行:344mm
高さ:1,150mm
シャインウォーター:
幅:300mm
奥行:320mm
高さ:1,180mm
アイコン(卓上):
幅:180mm
奥行:340mm
高さ:385mm

まとめ

まとめ

一人暮らしでウォーターサーバーを検討している人に向けて、メリットやデメリット、サーバーを選ぶコツなどを紹介いたしました。

ウォーターサーバーは生活必需品ではありませんが、手間やわずらわしさを減らし生活の質を上げてくれます。もちろんコストはかかってしまいますが、その分パフォーマンスが上回ると感じる人にはもう手放せないアイテムになるでしょう。

サーバーは見た目も機能も料金もメーカーによって異なります。導入するにあたってどこを重視するか決めておくと、サーバーを選ぶ基準になりますよ。

実際に使ってみてから決めたいという人は、クリクラやアクアクララなどで無料お試しをしてから検討してみてくださいね。